【2020年最新版!】FIFA20で最もOVR(レート)が高いCMのTOP10!

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CM

どうもこんにちは。レオエムです。今回は、前に掲載した「FIFA20のCMのOVR(レート)TOP5‼」の最新のCM(セントラルミッドフィルダー)の選手のOVR(レート)TOP10を紹介します。

 

第10位 ミリンコビッチ=サビッチ/Milinkovic-Savic 24歳

ラツィオ所属/イタリア

OVR(レート)→85 POT(ポテンシャル)→90

10位にランクインしたのは、ミリンコビッチ=サビッチ。この選手は中盤ならどこでもこなせ、ヘディング精度86ロングシュート80と得点力も高いプレイヤー。

 

 

第9位 アルトゥール/Arthur 22歳

FCバルセロナ所属/スペイン

OVR→85 POT→90

第9位はアルトゥール。この選手はパス能力とドリブル能力に長けている。また冷静さ90(相手のプレスに動じなくなる)とポゼッションサッカーをしたい方にとって最適の人物。しかし固有フェイス(顔がリアルか)ではないため、そこにこだわる人にとっては獲得は難しいところ。

 

 

第8位 ピャニッチ/Pjanic 29歳

ユベントス(ピエモンテ・カルチョ)所属/イタリア

OVR→86 POT→86

第8位はピャニッチ。この選手はパス能力に優れ、特にFK精度は92という数値はFIFA20内でメッシに継ぐ二番目の数字。

 

 

第7位 チアゴ/Thiago 28歳

FCバイエルン所属/ドイツ

OVR→86 POT→86

第7位のチアゴ・アルカンタラショートパス88ロングパス87とパス能力に優れ、守備能力こそそんなに高くはないもののコントロールが91(ボールのファーストタッチがうまくなる)と素晴らしいボールコントロールを持つ。

 

 

第6位 パレホ/Parejo 30歳

バレンシアCF所属/スペイン

OVR→86 POT→86

第6位はダニエル・パレホ。このバレンシアの中盤の要の選手は、クロス87ロングパス88ショートパス91と一発で得点を演出する能力を持っているだけではなく、ロングシュート85と自らも決め切ることができる能力を持っており、どのチームにもフィットするであろう。

 

 

第5位 デヨング/de Jong 22歳

FCバルセロナ所属/スペイン

OVR→86 POT→92

第5位は成長著しい22歳オランダ人MFデヨング。この選手はシュート能力以外は高い能力を兼ね備えており、特に冷静さ(相手のプレスに動じなくなる)、スタミナ(回復が早くなり長い距離を走れる)、ショートパス(短い距離のパスの精度が良くなる)はいずれも90となっており、ポテンシャルも92となっているのでキャリアモードで獲得するなら早めの方がコストを抑えれるのでおすすめ。

 

 

第4位 ヴェッラッティ/Verratti 26歳

パリ・サンジェルマン所属/フランス

OVR→87 POT→88

第4位のヴェッラッティは先ほどまでの紹介した攻撃型CMとは違って、ややCDM(ディフェンシブミッドフィルダー)に近い。というものパス能力と守備能力に長け、身長も165cmと小柄だがバランスが94(ボールを持っているとき倒れにくくなる)、リアクションが87(ボールへの反応が早くなる)などカバー能力も優れている。

 

 

第3位 ポグバ/Pogba 26歳

マンチェスター・ユナイテッド所属/イングランド

OVR→87 POT→90

第3位となったポグバは、アップデートでレートを落としたが実力は健在。パス能力に優れ、ショートパス86ロングパス90となっているが、ロングシュート82シュート力90とシュート能力も高く彼一人でゲームをつくることができる。

 

 

第2位 トニ・クロース/Toni Kroos 29歳

レアル・マドリード所属/スペイン

OVR→89 POT→89

第2位のこのドイツ人MFは、アップデートで評価を1つ上げ89となっている。この選手はパス能力が90とTOP10の中で最も高く、ロングシュートも86と高いのでポグバ同様、彼1人でゲームメイクも決め切ることもできる。

 

 

第1位 モドリッチ/Modric 33歳

レアル・マドリード所属/スペイン

OVR→89 POT→89

1位も2位と同じレアル・マドリードからの選出でクロアチア人MFのルカ・モドリッチ。同じ中盤のカゼミーロが守備、クロースがパスなのに対し、モドリッチはそのどちらも兼ね備えており、どういう戦術でもフィットするのでキャリアモードでとりあえず獲得しておきたい選手。また3,500万ユーロほどで獲得できるのでおすすめ選手。