【2020年最新版!】FIFA20で最もOVR(レート)が高いCAMのTOP10!

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CAM

どうもこんにちは。レオエムです。今回は、前に掲載した「FIFA20のCAMのOVR(レート)TOP5!」の最新のCAM(アタッキングミッドフィルダー)の選手のOVR(レート)TOP10を紹介します。

 

第10位 イスコ/Isco 27歳

レアル・マドリード所属/スペイン

OVR(レート)→85 POT(ポテンシャル)→86

守備能力は57と低めだが、それ以外の能力は70を超えており、現実の世界同様、魔術師っぷりを披露する。

 

 

第9位 ブルーノ・フェルナンデス/Fernandes 24歳

スポルティングCP所属/ポルトガル

OVR→85 POT→88

第9位のこの男は、シュート能力85パス能力86という評価の高さからもわかる通りゴールもアシストも出来る選手で現実の世界ではポルトガルリーグ2年連続年間MVPを受賞中。しかし唯一の難点は固有フェイスではないところ。

 

 

第8位 アレハンドロ・ゴメス/Gomez 31歳

アタランタ所属/イタリア

OVR→86 POT→86

31歳というキャリアのピークを迎えてなお評価を上げ続けているこの男がランクイン。加速94(ダッシュ速度に達するまでの早さ)、敏捷性92(切り返しやターンが速くなる)、バランス94(ボールを持っているとき、倒れにくくなる)の3つが90を超えており、ドリブラーとして申し分ないスキルを持つ。しかしこちらも固有フェイスじゃないところが難点。

 

 

第7位 ハキム・ジィエフ/Ziyech 26歳

アヤックス所属/オランダ

OVR→86 POT→87

7位にランクインしたジィエフも評価を上げてきている選手。視野が89(遠くにいる選手にパスが通りやすくなる)、ロングパスも89(ロングパスの精度が良くなる)と遠い距離からでもチャンスの局面を作ることが出来る。

 

 

第6位 コウチーニョ/Coutinho 27歳

FCバイエルン所属/ドイツ(FCバルセロナからのローン)

OVR→86 POT→86

6位に入ったコウチーニョは、今までの選手とは違い評価を下げてきている選手だが能力は申し分なく、特にロングシュートが88と高く、現実の世界ではコウチーニョゾーンと呼ばれるほど。

 

 

第5位 ロイス/Reus 30歳

ボルシア・ドルトムント所属/ドイツ

OVR→87 POT→87

前回3位だった男が評価を-1下げ、5位に転落。この選手もシュート能力が88と高く、素晴らしいスキルを持つが、特性に負傷癖があるので怪我が心配。

 

 

第4位 エリクセン/Eriksen 27歳

トッテナム・ホットスパー所属/イングランド

OVR→87 POT→88

この選手も評価を-1下げ、前回から4位に転落したがパス能力が88と非常に高く、またスタミナも92(回復が早くなり長い距離を走れる)あるので攻守両局面で頼りになる。

 

 

第3位 ダビド・シルバ/David Silva 33歳

マンチェスター・シティ所属/イングランド

OVR→88 POT→88

33歳になった今でも輝きを放つこの男がTOP3にランクイン。冷静さ92(相手のプレスに動じなくなる)、視野91(遠くにいる選手にパスが通りやすくなる)とパス能力に優れ、ストライカーを獲得しても点があまり入らないならこの男を獲得することによって問題が解決されるだろう。

 

 

第2位 パウロ・ディバラ/Dybala 25歳

ユベントス(ピエモンテ)所属/イタリア

OVR→88 POT→91

サッリ監督によって輝きを取り戻したこの男が評価を上げ、2位にランクイン。パス能力81シュート能力84ドリブル90と3拍子揃っておりポテンシャルも90を超える。

 

 

第1位 デ・ブルイネ/De Bruyne 28歳

マンチェスター・シティ所属/イングランド

OVR→91 POT→91

1位はやはりこの男。この選手はクロス93(クロスの精度が良くなる)、ロングパス91ショートパス92などアシスト関連のスキルがすべて90を超えており、ロングシュートも90なので相手にしたら最も厄介なプレイヤーの1人。